政策

2015 目黒・生活者ネットワーク 広吉敦子のみんなでつくる目黒プラン

≪子ども≫子どもの笑顔はみんなの笑顔
     ・目黒区に自分の責任で自由に遊ぶ「プレーパーク」第1号をつくる
     ・発達・成長を促す、外遊びができる時間、空間、仲間の”三間”を増やす
     ・培った知識や経験を未来に活かすことができる、課題解決型授業をすすめる

≪食べる≫大切にしたい、食は命の源だから
     ・誰にでもわかる食品表示を!
     ・学校給食に遺伝子組み換え食品を使わせない
     ・”種”を絶やさない食のあり方、旬のものを選ぶ食の推進
     ・生産地と都会が元気につながるしくみをつくる

≪つながる≫人も緑ももっと豊かに、目黒のまちをオアシスに
     ・空き家を利用したコミュニティカフェをつくる
      *一人ひとりが大切にされ、活躍できる、誰もが気軽に立ち寄れる居場所
      *一人十色の持ち味をいかしたまちの実現
     ・太陽熱・光・雨水・樹木を活かしたまちづくりで、原発ゼロをめざす

 

目黒・生活者ネットワークと 
広吉敦子のみんなでつくる目黒プラン

《子ども》 子どもの笑顔はみんなの笑顔
 ・目黒区に自分の責任で自由に遊ぶ「プレーパーク」第1号をつくる
 ・目黒の子どもと市民と行政でつくる「こどものための連絡会議」を定期開催する
 ・小中学校で赤ちゃんの育ちを知る「(仮)赤ちゃんとのふれあい事業」に取り組む

《食べる》 大切にしたい、食は命の源だから
 ・「農育」「食育」のすすめ
 ・誰にでもわかる食品表示を!           

《住まう》 自然の恵みで豊かに生きる、目黒のまちをオアシスに
 ・都会でもできる新エネルギー・自然エネルギーをすすめる
 ・現在10人に1本しかない目黒の樹、ひとり1本育てよう

《ひと》
 つむぎあい、つながりあう 「まち・目黒」 
 ・高齢者・障がい者・子育て・環境などの市民活動推進、地域の豊富な人材活用
 ・人に役立つこと推進「空いた時間に気軽にボランティア」システムづくり
 ・文化的で、ゆったり落ち着いたまち、目黒の助け合い